毎日が

日記ですよ

不登校

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うちの娘は中学生。一年生の後半から学校を休みがちになり、二年生のゴールデンウィーク明けから立派な不登校だ。今も生活サイクルを狂わせながら毎日うちにいる。

とても残念に思ってる。ふわりと思っていた普通から離れ、不良でもなく暗いわけでもなくただただ家にいる。昼間の僕は仕事で一緒にいられないためよくはわからないが健康に見える。幸い。

でもこのままでは僕が死んだ後、娘はどうなってしまうのかとても心配に思っている。死んでしまっては手助けする事も話し相手にすらなれない。生きてるうちになにかしてあげられればいいのだけど、何をしていいかわからないままそろそろ半年が過ぎようとしている。

 

この前終わってしまった夏休みの前に僕と娘、担任と学芸主任で面談をした。詳しくは書きづらいのと、書きたくもないのでめっちゃ割愛する。

その日以降、娘をあの学校に通わせる事を疑問に思うようになった。

その時同席した学芸主任の話す言葉が教職員というか、人を育てるひとというか、とにかくその「学芸主任」というポジションの人が話す言葉に聞こえなかった。その人も教職で口に糊するただの一般人。そんなことはわかっている。仕事だ。所詮。

 

仕事だからこそやらなきゃいけない、言わなきゃいけないこと、また、言ってはいけない事もあるだろう。それが本心ではないにしろ、それを遂行する事で仕事足り得ると思うのだ。

 

申し訳ないが、あの時の面談は人を愚弄していたと思う。今だからはっきり言えるが、娘が学校に行きたくない以上に、僕はあの学芸主任だがなんだかに娘を会わせたくはないと思っている。

とりとめもない文体だけど、日付が変わろうとする時間の思考能力なんてこんなもんだろうよ。

 

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